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漢語からみえる世界と世間―日本語と中国語はどこでずれるか(中川 正之)

北京の人は「右に曲がって」でなく
「東に曲がって」という。
「鮎」は中国では「ナマズ」、
「妖精」は「妖怪」のこと、
「当機は間もなく降落します」と言って着陸。

中国語である「漢語」と、
ニュアンス重視の日本語とのギャップをひもとき、
分析してくれる本。

言葉からわかる社会と文化の違い
行動の違いも少しずつ見えてくる。

漢語からみえる世界と世間――日本語と中国語はどこでずれるか (岩波現代文庫)漢語からみえる世界と世間――日本語と中国語はどこでずれるか (岩波現代文庫)
(2013/05/17)
中川 正之

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