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ジブリの教科書7 紅の豚 (スタジオ・ジブリ)

「カッコいいとはこういうことさ」
私のジブリ映画トップ3に
必ず入る『紅の豚』
映画の根底に流れる懐かしさと洒落っ気、
そして反骨の精神の源はなんなのか。

宮崎駿さんが、中年時代の自分への「現在形の手紙」であると書き、
「愛はたっぷりあるが、肉欲は余計だ」というポリシーを披露。
「風立ちぬ」との比較までしてくれた
ジャン二・カプローニの子孫の寄稿。
「大いなる幻影」とダブらせたり、
パリコンミューンの香りを感じたり、
著名人の語る「俺の『豚』論」が新しい、
違った楽しみ方を教えてくれる。

すでに10回以上みているのに、
さらにまた見たくなってしまうじゃないですか。

『紅の豚』ジブリの教科書

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