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スターウォーズ学(清水節ほか)

大ヒットした1978年の
「スターウオーズ」第一作の衝撃。
わたしはヤマト派だったので、
当時そんなに熱狂しなかったんだけど、
やはりすごい事件だったというのが
この本でよくわかりました。

「スターウオーズ」の原点となったのは
スピルバークの「フラッシュゴードン」への想い。
卒業制作の「THX1138」との共通性。
そして随所に存在する、黒澤作品へのオマージュ。
フォースと関連付けられた
「ミディ・クロリアン」の設定の矛盾。
一応全作見てたけど、
全然気づきませんでした。
さすが専門家の分析は鋭い。

スターウォーズ学

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