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「隣の町のお嬢さん」(吉田拓郎) ひと夏の恋の歌はちょっと難しかった…

隣の街のお嬢さんが 僕の国にやってきた…
好きになっちまったんだよ~


第二次拓郎ブームのころの歌。

過去の歌を封印します、という宣言や
新レコード会社設立など
マスコミの話題をさらっていた中で、
軽いメロディーでひと夏の甘い恋、
さらに年上とか、禁断のとか、住む世界が違う二人がとか、
いろいろな味付けがあり、よくわからないけどドキドキする。
そんな気持ちで聞いた歌。
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(2003/11/26)
吉田拓郎

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長い髪は 夜露にぬれて
青い月が 可愛いい女(ひと)の
エクボの上で ゆれてるよ


いわゆるアバンチュールで訪れた海辺の町
大人のお姉さんにとっては遊びのつもりでも
本気になってしまった少年の気持ちは
その後どうなってしまったのか、
「気になります!」

とくに2番の歌詞は大人向きすぎて、
小学生は赤面してしまうほど。
う~ん懐かしい。

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